グッドライフの事

ココロ・カラダ・元気企業を目指す(2022/11/18)2022年11月18日

こんにちは。

昨日、メッセナゴヤ2022を見に行ってきました。
健康経営、ウェルネス経営、ウェルビーイング、SDGs…
このキーワードでの出展がかなり多かったです。

グッドライフでもサービスのこのキーワードが不可欠になってきていて、とても勉強になりました。

従業員のココロとカラダの健康、幸福感が企業活動をより良いものにしていく。
簡単に言えばこういうことでしょうか。

グッドライフも企業様向けに運動のサポートもしています。
各企業様それぞれ、色々な悩みをお持ちです。
その悩みを少しでも解決して、従業員もその家族も、そしてもちろん企業も、発展することができるのだと思います。

どのようなお悩みでも構いません。
一度お話ししてみませんか???

運動サポートは企業にも…(2022/10/17)2022年10月17日

こんにちは。

弊社のサービス、「運動サポート」ですが、このサポート、企業の健康経営にも取り入れていただく事ができるんです。

「輝く毎日を応援!」というのはシニアの方だけでなく、全ての人に対して言える事だと思っています。

業種にあわせて、企業様ごとにプログラムを作ることも可能です。
団体でコミュニケーションが取れるプログラムもあります。

詳細はまたお知らせしますのでお楽しみに!

ではまた。

運転はいつまでする?(2022/07/14)2022年07月14日

こんにちは。

皆さんのご両親は車の運転していますか?
我が家の母は一昨年返納しています。

と言うより、同居して4年、1度も運転はしていません。
車はほぼ置きっぱなしな状態です。

判断力の低下などで事故が起きやすくなってきますが、運転できるのは何歳位までが目安なのでしょうか。

地域性や個人差もありますが、目安「75歳」位だそうです。

後期高齢者になる75歳。
親に事故を起こしてほしくない、という子供など、周りの気持ちも強いそうです。

ちなみに我が家の場合、免許の書き換えの時の認知機能検査で引っかかり返納しました。

母が一念発起して頑張って取った免許。
我が家は父が免許を持っていなかったので、送迎に買い物、全て母が頑張ってくれていました。
いよいよ免許を返納となった時はありがとう、と言う気持ちと共に、こちらもなんだか寂しくなったのを覚えています。

なお、後期高齢者の免許保有者は平成28年時点で、約500万人(全体だと約8300万人)だそうです。

母の事、そしてグッドライフ(2022/06/20)2022年06月20日

こんにちは。

母の事も書いて行こうと思います。

母は今82歳。
肝硬変、喘息の持病があり、今年の2月には大腿骨の骨折で「人工骨頭」を入れる手術をしました。

まだまだ元気で「家族旅行も行きたいね…」などと言っていた矢先の怪我でした。

この骨折でいれた「人工骨頭」は少々厄介ですね。
自分の骨ではないので(インプラントのようなものでしょうか…)違和感があり、ちゃんとリハビリをして、なるべく以前と変わらない日常生活を送ることが必要になります。

ただ、入院中は良いのですが、退院すると、常時人が見ているわけではないので、痛ければ寝てしまう…
という生活になりがちです。
※母もそうです

そうなると、治るものも治らない、痛いから動かない、さらに痛くなる…
の悪循環になります。

どうやってうまく動くように仕向けるか、そこがポイントになりますね。

高齢になると少しぶつけただけでも骨折してしまうそうです。
もし高齢の方が自宅にいる方はできるだけ、障害物がないように注意する必要がありますね。

グッドライフを始めてから、良くも悪くも色々身内からの学びも多いです。
当初の想定と全く違う事も多いです。

でもそれも知識の吸収と思って進んで行きたいなと思っています。

グッドライフの始まり(2022/06/01)2022年06月01日

こんにちは。

今日から6月ですね。
間もなくジメジメとした嫌な梅雨がやってきます。

暑さにもジメジメにも負けず元気に毎日を過ごしていきたいですね。

グッドライフは2021年(去年)の9月28日に産声を上げました。
シニア向けの様々なサポートサービスを展開するための事業です。

想いはたったひとつ

『シニア世代の元気で輝く毎日を応援!』

「シニア」という呼び方が適切かは分かりません。
人生の大先輩方ですね。

そんなみなさんにまだまだ元気でいてもらいたい。
それがグッドライフの想いです。

ひと言で「元気で輝く」と言っても色んな事があると思います。
LINEでお孫さんとメールをする事が元気の源になる方もいれば、外に出て毎日散歩をするのが元気の源の方もいると思います。

そんな様々な事を少しばかり私たちがお手伝いできたら良いな、というのがグッドライフのサービスです。

いずれは私もシニア世代になります。
その時のためにも、今カタチ作りをする必要もあると思います。

そして、今まで日本を支えてくれた皆さんからたくさんの事を得る。
そんなサービスでありたいと思っています。

『世代を繋ぐパイオニアであれ』

グッドライフの理念です。
この理念の実現のために、試行錯誤で亀の動きの運用ですが、少しずつ想いをカタチにしていきます。